愛媛の良いとこ情報

東予エリア

西条市

西条市基本情報
●面積 509.06km²
●総人口 110,451人

西条市といえば・・・

石鎚山

石鎚山は標高1982メートルで四国の屋根であり、西日本最高峰です。
日本七霊山のひとつにも数えられる信仰の山として崇められ、この石鎚山のおかげで台風が直撃するような自然災害も少なく、名実ともに西条市の守り神となっているそうです。
石鎚山の登山道には全国でも珍しい鎖場がありそれぞれ「試しの鎖(74m)」「1の鎖(33m)」「2の鎖(65m)」「3の鎖(68m)」と呼ばれています。

カブトガニ

カブトガニは二億年以上も前から、その形を変えないまま、現在まで生き続けていることから「生きている化石」と言われています。
カブトガニがすめないところには、他の生物もすむことができないらしく、カブトガニを守ることは、魚や貝などの漁場や自然環境を守る事に繋がるらしいです。

うちぬき

「うちぬき」とは広範囲に地下水の自噴井であり、その数は約2,000本と言われています。
名水百選に選定されており、岐阜県損斐川町において、地元“いびがわ”ミズみずフェスタ実行委員会が主催した全国利き水大会で、「うちぬき」が2年連続(平成7・8年)全国一位のおいしい水に選ばれたこともあるそうです。

その他の良いとこ情報

宇和島市

宇和島市といえば・・・ うわじま牛鬼まつり このまつりのメインといえば「牛鬼」でしょう。 5~6メートルの牛をかたどった竹組みの胴体に丸木で作られた長い首と恐ろしげな鬼面の頭、剣をかたどった尻尾がついており、全身はシュロ…

四国中央市

四国中央市といえば・・・ 紙製品 生産できないのは「紙幣と郵便切手」といわれるほど、四国中央市では、全ての紙製品が生産されています。 「紙まつり」は、市民団体を中心に普及し、紙による造形物の展示、紙製品の即売、また、近年…

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