愛媛の良いとこ情報

南予エリア

伊方町

伊方町基本情報
●面積 94.40 km²
●総人口 10,026人
●町の花 つわぶき
●町の木 うばめがし

伊方町といえば・・・

レッドウィングパーク

佐田岬半島特有の急傾斜地を利用した公園で、国際交流の姉妹都市提携を記念して整備したレッドウィング広場があります。
その他にも、子どもから大人まで楽しめる冒険の丘広場も整備されています。
山の斜面に沿ってある長さ100m弱のローラ滑り台が人気らしく、景色を楽しみながら滑るのは子ども心を刺激しますが、滑り終えた後のお尻が気になりますね。

じゃこカツ

最近は県内ではすっかり定着した食べ物ですが、この「じゃこカツ」の発祥の地が伊方町にあるらしいのです。
お店側はその点をPRしてはいませんが、様々なメディアにて取り上げられています。
実際のところは分かりませんが、味は間違いないらしく、サクッ&ふわッの食感がやみつきになるそうです。

佐田岬灯台

瀬戸内海国立公園に属し、日本一細長い佐田岬半島の最先端にそびえる白亜の灯台です。
晴れた日には豊予海峡(ほうよかいきょう)を隔てて九州を遠望する事もできるそうです。
因みに、佐田岬灯台へと続く昔ながらの樹生林の間を縫うように遊歩道が続いていて、夏でもこの遊歩道は涼しく、秋には紅葉が楽しめるらしいので、一度晴れた日に行ってみたいですね。

その他の良いとこ情報

鬼北町

鬼北町といえば・・・ 鬼北熟成雉 きじは日本で古来より食べられていましたが、自然生態系の環境の変化によりきじの生息数も減少し食卓で食べる機会は減ってしまいました。 しかし、「古(いにしえ)の味を食卓へ」を合言葉に急速凍結…

伊予市

伊予市といえば・・・ 大谷池 大谷池は最大貯水量1,759,000トンにのぼり、愛媛県だけではなく四国でも屈指の大きさを誇るため池であり、伊予市平野部の田畑838haに農業用水を供給しており、農業を営むうえでの礎になって…

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